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お店の情報

ゆにわの外観

新自然食 ゆにわ
〒573-1112 大阪府枚方市
楠葉美咲3‐12‐6-1階
TEL:072-864-5419
ランチ  11:45~14:00
ディナー 18:00~20:00

ゆにわの看板
スタッフ一同、お客様のご来店を心よりお待ちしております。

【店長ブログ】
パンダっちこ店長のまんぷく!まかない帖



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健康グッズ・無添加調味料

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リンク集

本日のゆにわ
毎日生まれ変わる、ゆにわのおもてなし

月別記事:2008年6月

ゆにわのフォカッチャサンド

■2008年6月30日

20080629foka.jpg

ゆにわのスコーンやベーグルを焼いてくれているのは

大学受験塾ミスターステップアップの卒業生の吉田君。

 

彼が焼くパンは、どれも中がふわっとしていて

口いっぱいに小麦の香りが広がります。

 

今日は彼が焼いたフォカッチャで

フォカッチャサンドを作りました。

 

表面がサクッっとして香ばしいフォカッチャにサンドしたのは

地元の養鶏所、岡田さんちの朝どれ卵のスクランブルエッグ

京都下賀茂、森田さんのフルーツのように甘~いトマト

京都大原、塩見さんの玉ねぎで作ったシャキシャキのオニオンスライス

そして、ゆにわ特性のマスタード入りマヨネーズ。

 

絶妙のハーモニーです。

 

せっかく良い具材を集めても

パンが美味しくなければ、台無しになってしまいます。

 

彼の焼くパンだからこそできる、ゆにわ流のファーストフードです。

 


かわいい木の傘立て

■2008年6月28日

こんな傘立てが欲しいなぁ・・

 

そう言い続けて

何気なくずっと探し続けていたら

今日、出会いました。

 

ちょっと外に出るのが憂鬱な雨の日も

楽しくなるような

とてもかわいい傘立てです。

 

雨の日のゆにわでお会いしましょう。


お米のハンバーグ

■2008年6月28日

20080627kome.jpg

お米のハンバーグです。

 

お米とミンチを練り合わせて

表面をこんがりと焼き上げました。

 

もっちりとした生地に

中華風のあんかけがよく合います。

 

ゆにわでは一度冷めてしまったごはんも

料理の素材として活躍することがあります。

 

“一番美味しい状態”を過ぎてしまった料理でも

一工夫アレンジすることで、また新しい料理に生まれ変わります。

 

北極流の料理は、捨てずに活かします。


鶏ガラスープと朝どれ卵の北極流クッパ

■2008年6月25日

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地鶏からじっくり丁寧にとった

透明な鶏がらスープに鶏ミンチとニンジンをいれて味付け。

 

そしてそこに

岡田さんの養鶏所から届きたての朝どれ卵を

とろーりとダシにとかし入れます。

 

できあがったのは“北極流クッパ”。

20080625kupa2.jpg

濃厚で混じりけのない鶏ガラスープと

ふんわり卵の相性はもう抜群です。

 

北極流はスープ料理。

 

素材から“旨み”だけを抽出し

それをさらに凝縮し

再び素材に封じ込めます。


野菜のオーブン焼き

■2008年6月24日

20080624yasai.jpg

近頃、何度かまかないに登場している「野菜のオーブン焼き」です。

 

緑と黄色のズッキーニ

ジャガイモ

ニンジン

玉ねぎ

茄子

 

うっすらとオリーブオイルをなじませた野菜をそのままオーブンで焼いて

塩をかけていただくシンプルな料理。

 

オーブンでじっくり加熱することで、野菜のなかの旨みが凝縮されます。

 

美山の野菜

農家の塩見さんが丹精こめて育てた野菜

 

真っ向勝負できる、最高の野菜だからこそできる“そぎおとし料理”です。


煮魚、味噌汁、お漬物と純白のごはん

■2008年6月22日

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文弥さんに来ていただいて以来

魚介系の素材の仕入れ先がいっきに増えました。

 

お客様へお出しするメニューにも、まかないにも

魚介類が活躍しています。

 

今日は煮魚が登場しました。

 

煮魚を作ると、身を食べて美味しいのはもちろんなのですが

煮汁にも魚介のうま味が凝縮されます。

 

ゆにわの天然調味料と魚から出たダシが

エリクサー水にとけ込んで、ごはんとの相性抜群です。


おいしい餃子の包み方

■2008年6月21日

ゆにわのランチ営業後・・

客席でなにやら作業が行われています。

 

何をしているんでしょうか・・?

20080621gyoza.jpg

 

近づいて見てみると・・

 

20080621gyoza2.jpg

そうです!

餃子です!!

 

テーブル席でみんなで手分けして

餃子の皮を平らに伸ばし・・

タネをくるんで・・

と、スタッフ皆で共同作業しました。

見ていると、まるで仲のいい家族のようです。

 

餃子の日になると

普段は料理をしないお父さんや、息子たち、娘たち、

家族みんな揃って餃子の皮を包む作業をした・・

 

なんて経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

 

 

ひとつひとつ丁寧に包みながら

食べた人たちが喜ぶ姿、楽しい食卓を思い浮かべる・・

 

その想いが、餃子をさらに美味しくしてくれます。

 

“目に見えない調味料”

 

心にしみる美味しさを生み出す、ゆにわの隠し味です。


新鮮な鮭を一匹丸ごと

■2008年6月21日

新鮮な鮭を丸ごと一匹、さばいているところです。

ふみやさんの華麗な手つき。

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カルパッチョやマリネで新鮮なうちにいただきます。

 

届いた素材は、すぐに調理して

その場にいる人で楽しむ。

 

一番おいしいものを、一番おいしいときに

一番おいしい調理法で、頂きます。

 

いつも新しいメニューでお客様をお待ちしております。


今日は満月

■2008年6月20日

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満月の上を飛び跳ねる、二匹のウサギ。

 

今日は満月。

月に一度のお吸い物の日です。

 

ゆにわの濃厚なダシの旨みがそのままに味わえます。

 


鮮やかな野菜たち

■2008年6月18日

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新鮮な野菜たちが届きました。

 

黄色と緑のズッキーニ。

にんにく。

葉つきのニンジン。

むらさき玉ねぎ。

 

こうしてお客様の前に堂々と野菜をお見せできるのも、

この野菜たちを心から信頼しているからです。


ゆにわの大黒天様に七夕飾り

■2008年6月17日

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ゆにわの大黒天様。

お手洗いにお祀りしています。

 

ゆにわのお手洗いは、特別な空間。

いつも大黒天様に温かく見守っていただいています。

 

今日から、七夕飾りを大黒様の後ろに飾りました。

 


夏限定!ゆにわベーグルサンドセット

■2008年6月16日

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夏限定!ゆにわベーグルサンドセットをご提供させていただいています。

 

夏のうま味をゆにわのふわふわもっちり手作りベーグルでサンドしました!

 

●京都 上賀茂・森田さんちのフレッシュトマト

 

●熊本 安蘇・野中さんちの無添加スモークベーコン

 

●岡田さんちの朝どれ卵 スクランブルエッグ

 

●京都美山の新鮮レタスにゆにわの特性マヨネーズ

 

どれも最高級の夏の味ばかり。

 

●ゆにわの主役「お米」をつかった 玄米スープ

●ゆにわの美味しいお水でいれた ドリンク

と、セットでお召し上がり下さい。

 

ゆにわベーグルサンドセット ¥1,500


魔法の一滴

■2008年6月15日

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今日のまかないは久しぶりのリゾットが登場。

あさりのダシのうま味が効いています。

 

そしてさらに、

フミヤさんの特性だし醤油を数滴たらせば

甘みが格段に増して、さらに深い味わいになりました。

 

魚介と醤油も

油分と醤油も

相性バツグン。

 

合わないワケがありません。

 

中華も、イタリアンも、フレンチも、日本料理も

すべて調和させるのが北極流の料理。

 

型にはまった“形式”や“スタイル”にはこだわりません。

 

基準は素材の声と

お客様(料理を食べる全ての人)の感動です。


魂に響く、お米料理

■2008年6月15日

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今日のランチに登場した、お米のハンバーグです。

 

お米と生体エネルギー山芋でできたタネをこんがり焼き上げて

上からたっぷりのあんかけをかけました。

 

お米のハンバーグをおかずに、ごはんをいただきます。

ゆにわの主役は、なんといっても「お米」。

 

栄養学から考えると

 

「炭水化物のとりすぎなんじゃないの・・?」

 

・・ということになりますが、

お米は栄養学では計り知れないほどの、

神秘的なエネルギーをもっているんです。

 

科学では解明しきれない、心の栄養です。

 

その心の栄養が“元氣”の源となってくれるんですね。

 

愛情を込めて握った塩おにぎりを食べ続けることで

うつ病を克服する、という治療をしているクリニックもあるくらいです。

 

近頃、日本人の持つ芸術性や、その精神が

世界中で高く評価されるようになっていますが

その日本人の精神をつくりあげてきたのも、やっぱり主食である“お米”。

 

本当に愛情込めて炊きあげたお米には

心の奥の奥の、魂にまで響く美味しさがあります。


スタッフ紹介の動画を載せました

■2008年6月14日

 

スタッフ紹介のページに自己紹介の動画をアップしました。こちらからご覧下さい。


いきいきパウダーで実験!唐揚げの食べ比べ

■2008年6月13日

ゆにわのいくつかの料理では“いきいきパウダー”という魔法の粉を使っています。

いきいきパウダーは、天然のホッキ貝から作られた除菌剤。

野菜・お魚・お肉の洗浄や調理器具の除菌など、さまざまな使い道があります。

 

しかし、それだけではなく、練り物や揚げ物などの隠し味として入れると料理がグンと美味しくなるというスグレモノ。

 

今日は漢方鶏の唐揚げを作り

いきいきパウダーを混ぜたもの、

いきいきパウダーの入っていないもの

の2種類を食べ比べる実験を行いました 

 

こちらが実験の様子です

 

 

改めて食べ比べてみると、その違いは歴然!

とってもサクッとジューシーに仕上がるんです。

 

いきいきパウダーはとっても高い波動をもっているので、食材のエネルギーもより引き出してくれる働きがあります。

 

ゆにわのベーグル、ハンバーグ、手打ちうどんなど様々な料理に、いきいきパウダーは大活躍してくれています。


ゆにわの「ゆにわ御膳」

■2008年6月12日

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今日のゆにわのアイドルタイム。

ゆにわのテーブルにお膳が並んでいました。

 

5階にある大学受験塾ミスターステップアップのスタッフと

その塾生のまかない用です。

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今日の「ゆにわ御膳」の献立は

鶏肉じゃが

フレッシュサラダ

やまぶきの酢味噌和え

味付け卵

ひじき煮

うなぎ寿司

白御飯(梅干付き)

でした。

 

昼も夜もできたてです。

 

今はメニューには載っていませんが

いずれはメニューとしてお客様にもお出ししたい「ゆにわ御膳」。

現在まかないとして試作を重ねています。

 

お膳独特の上品な味わいです。

 

※現在、お弁当の販売・配達は行っておりませんのでご注意下さい。


農家塩見さんの「葱坊主(ねぎぼうず)」

■2008年6月11日



今日も農家の塩見さんがとれたての野菜を届けてくださいました。

仕込み長のハヤさんと2ショット。

 

手に持っている先っぽに丸いものがついた細長いものは

「葱坊主(ねぎぼうず)」と呼ばれるものです。

 

ネギは春を迎えて暖かくなると

花芽が外に伸びてきて、坊主のような丸いかたまりを作ります。

この花はその後、種をつくり、また新しい命の元となるんです。


こちらは新鮮な葉野菜たち。

葉野菜はとにかく鮮度が命です。


こちらは抜きたてのニンニク。

地面から抜きたてのニンニクは

香りよりもむしろ甘さが勝っていて

そのまま素揚げにして食べてもとっても美味しいそうです。

塩見さんには、料理人とはまた違った観点で

野菜の活かし方をたくさん教えていただいているんです。

 

たくさんの仕入れ元の方々のおかげで

今日もゆにわの料理は進化します。


ふわっふわの卵料理

■2008年6月10日

今日は卵づくしの一日。

 

地元にある養鶏場「岡田さん家の朝どれ卵」を

思う存分満喫しました。

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ランチはふわっふわの卵丼。

歯ごたえの良い美山のきのこの香りも絶妙です。

 

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夜はふわっふわのオムライス。

 

チキンライスの上に、出来立てのオムライスをのせて

切れ目をいれると・・

 

パカァっと、見事に半熟卵が広がりました。

 

卵料理は火加減が命です。

 

どれだけ慣れても“ちょうどよく”の一瞬を見逃さないよう

片時もフライパンからは目が離せません。

 

いつもいつも、

初めてフライパンを握るような気持ちで、素材を見つめます。


クッパ風 姫竹丼

■2008年6月 9日

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姫竹をつかったクッパ風の丼です。

 

姫竹は

やわらかい穂先を大きく切って

少し固い根元の部分は薄く輪切りにしました。

 

根元の部分は少し固いですが

歯ごたえがよくって、

噛むと香りが広がります。

 

上に散らされたピンクペッパーも

とっても良いアクセントになっていました。

 

 


ゆにわの料理は真っ向勝負

■2008年6月 7日

夜のまかないに、なんとお寿司が登場。

 

鮪(マグロ)の赤身と新鮮な鳥貝です。

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ゆにわのお米は酢飯にしても甘みがしっかり残るんです。

 

そして、フミヤさん特性の野菜巻き寿司も登場。

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鮮やかな見た目に、テーブルから歓声がありました。

 

かつらむきにした大根で

酵素玄米と数種の野菜を巻いています。

 

そして上からたっぷりと味噌風味のあんかけ。

 

なんとも豪華なまかない料理でした。

 

ゆにわでは、スタッフがいつも食べているものと

同じお料理をお客様にお出ししています。

 

スタッフは、自らが最高の料理だと確信しているものを毎日食べる。

 

そして、お客様にもお料理を召し上がっていただく。

 

真っ向勝負の料理です。


ワンズヌーヴォー

■2008年6月 6日

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今日は、ワンズヌーヴォーの担当者の方がゆにわにご来店下さいました。

 

一緒にお食事をさせていただきましたが、

ゆにわの料理のことをすごく気に入っていただき、話も弾みました。

 

ゆにわで扱っている

「知恵まっと」や「サーキュエッセンス」はワンズヌーヴォーさんの商品。

 

どの商品も、場の力、場の波動を高めたり

個人の能力を最大限に引き出すのに最適なんです。

 

スタッフの皆も、いろいろなアイテムを愛用しています。

 

ゆにわで取り扱っているアイテムたちは

どれもスタッフが日常的に使って、その良さを実感している物ばかり。

 

だから、自信をもってオススメしています。

 

写真は、ワンズヌーヴォーさんの「紅しずく」という商品。

フタをあけるだけで、と~ってもいい香りがするんです。


究極のゆにわ流ファーストフード

■2008年6月 5日

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ゆにわサンド。

テリヤキバーガーに続く新作です。

 

シャッキシャキの新鮮レタスに

ジューシーに焼き上げた野中ベーコン。

岡田さん家の朝どれ卵のスクランブルエッグ。

 

そして、極めつけはなんといっても

森田さんのあま~い厚切りトマト。

 

間には手作りのマスタードをはさみ
ゆにわの手作りベーグルでふんわり包みます。

 

もう、絶品。

 

どの具材も、それだけで主役を張れるような

一級品の素材ばかり。

 

どこにも手は抜いていません。

 

もし、

パンだけは普通のもの・・

レタスはその辺のスーパーの特売品・・

なんて、どこか一つでも手を抜いてしまったら

 

なんだか、それだけが“浮いて”しまうんです。

バランスが悪くなってしまいます。

 

だから、どこにも手は抜けません。

 

究極のゆにわ流ファーストフードです。

 

 


朝のクジラソテー丼

■2008年6月 4日

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今日は朝早くからフミヤさんが厨房に立っていました。

 

フミヤさんの目の前には、

知人から買い付けたというクジラ肉がどっさり。

 

スタッフ皆が「お腹すいたなぁ~」ともらしていると

厨房から見ていたフミヤさんが一言。

 

「ちょっと待っとれよ~」

 

それからほんの数分後。

 

「ほれ、できた」

 

と、そこにいたスタッフ全員に

クジラソテー丼を作ってくれました。

 

細かく刻んだアスパラの軸の部分とネギがはいった

ふわっふわの卵がどっさり。

 

そして、その上にはコショウのきいたクジラソテーが豪快にのっています。

 

朝っぱらから、元氣のでるメニューでした。


ホタルイカの中華丼

■2008年6月 3日

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いつもの中華丼とはひと味ちがいます。

新鮮なホタルイカがたっぷり。

イカと貝から出たダシに加えて、

イカの肝のコクが加わって、とても奥深い味わいでした。

 


おいしい比内地鶏が手に入りました

■2008年6月 2日

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おいしい比内地鶏が手に入りました。

 

ぷりぷりとした肉もさることながら

その卵もまた絶品。

 

しっかりとした殻におおわれた小ぶりの卵には

命のエネルギーが凝縮しています。

 

濃厚。

 

とってもクリアな味。

 

昼には親子丼。

夜は鶏ぞうすいと、比内地鶏づくしの一日でした。


夏の主役トマトが初登場

■2008年6月 1日

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今年になって初のトマトです。

 

いつもお漬物を仕入れている森田のおばあちゃんの手作りトマト。

 

オリーブオイルと塩をかけただけの調理で、シンプルに頂きました。

 

これからの季節、活躍の予感です。


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