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お店の情報

ゆにわの外観

新自然食 ゆにわ
〒573-1112 大阪府枚方市
楠葉美咲3‐12‐6-1階
TEL:072-864-5419
ランチ  11:45~14:00
ディナー 18:00~20:00

ゆにわの看板
スタッフ一同、お客様のご来店を心よりお待ちしております。

【店長ブログ】
パンダっちこ店長のまんぷく!まかない帖



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健康グッズ・無添加調味料

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ゆにわで実際に使用している癒しグッズ、健康アイテム、無添加調味料などをネットショップ でご購入いただけます。店頭での販売も行っております。


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本日のゆにわ
毎日生まれ変わる、ゆにわのおもてなし

月別記事:2009年5月

ふっくらえんどう豆

■2009年5月31日


こちらは、先日ご紹介した塩見さんが届けて
くださったえんどう豆です。

京都・大原の自然のなか、元気に育ったお豆たち。
コロッとした見た目が可愛らしいですよね!
自然のエネルギーがたっぷりつまっています。


このお豆たちは、“豆ごはん”にして、
みなさまにお出しさせていただく予定です。

現在、試作を重ねていますので、
ぜひぜひご期待ください!



あじの南蛮漬け

■2009年5月30日

 

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本日ご紹介するのは、ゆにわ初登場・あじの南蛮漬けです。

福井県・敦賀市(つるが)の朝市で取り寄せた
とれたて、新鮮そのもののあじを使っております。

極上の黒酢、ゆにわ特製のダシの中に
あげたてのあじを、素早く入れ、じっくりと味を染みこませます。

そして、京都・美山の玉ねぎ・にんじんを
いっしょにいれることで、野菜のうま味が加わり
何ともいえない、まろやかな味が完成します。

ほどよい甘味と酸味のバランスが、絶妙です。

骨の髄まで、味が染み込んでおり、
まさに感動の一品となりました。






父の日限定の絶品デザート「レアチーズケーキ」予約販売受付中

■2009年5月30日

もうすぐ、父の日ですね。

皆様はどのようなプレゼントをお考えでしょうか?

ゆにわでは父の日限定で「ゆにわ特製レアチーズケーキ」を販売いたします。



すっきりした甘さと、生絞り国産レモンの酸味が絶妙にマッチ。

コクのある濃厚なクリームチーズを
ヨーグルトとブレンドし、やさしい味に仕上げております。

いつも頑張っているお父さんへ‘ありがとう’の気持ちを込めて、
ぜひ、プレゼントされてみてはいかがでしょうか。


【販売価格】 
1ホール(直径18cm)¥3,800-(要予約)
1カット ¥4,00-


<ご予約受付期間> 6月1日(月)~ 6月20日(土)まで

<ケーキお渡し期間> 6月15日(月)~ 6月21日(土)まで(11:45~20:00)

▼ご予約はこちらまで「父の日レアチーズケーキの注文です」とお電話ください
072-864-5419

※ご自宅へのご配送は受付いたしておりません。ご了承くださいませ。


夏イカのイカスミパスタ

■2009年5月30日

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本日のパスタは夏イカの、イカスミパスタです。

福井県 敦賀(つるが)の漁港より仕入れた、
新鮮な夏イカの濃厚なうま味を凝縮させた一皿です。

ぷりっとした身はもちろん、丁寧に取りだしたイカスミが
磯のコクと甘みを演出しています。



“生命(いのち)”の源  「玄米スープ」 

■2009年5月29日

“生命(いのち)”の源  「玄米スープ」 

 玄米の中には、白米のおおよそ4倍の栄養素が含まれていると言われています。

 ですが、あまり消化の良くない玄米は、頑張って食べても胃に負担をかけてしまうことがよくあります。さらに、玄米に含まれるフィチン酸によって、ミネラルなどの栄養分が十分に体内へ吸収されにくいという性質もあります。

  しかし、この玄米を乾煎(からい)りしてスープにすることによって、たくさんの栄養素を逃すことなく、まるごと凝縮させていただくことができるのです。当店の玄米スープは乾煎(からい)りした玄米を天然の昆布だしと合わせた非常にシンプルなスープです。その素朴な味わいの中に、身体も心も‘ほっこり’させる、あたたかいエネルギーがつまった一品です。

美味しい“ゆにわ流”玄米スープの作り方

※玄米を煎(せん)じる時に、梅干しを直接、鍋に入れる作り方もありますが、動画では練り梅を使用した作り方をご紹介しています。

材料

無農薬・有機栽培の玄米をいったもの‥80グラム(約二分の一カップ)
天然昆布‥5センチ角1枚
梅干し(無農薬、有機栽培のもの)‥1個
水‥5カップ

作り方

1、玄米を乾煎(からい)りする

鍋を中温でしっかり熱したら、火力は全開を10とすれば、4または3に落とします。ここに玄米をいれ、木製のしゃもじでまんべんなく混ぜます。洗って水分を含んでいるから、おいおい米に花が咲きます。「ピチッピチッ」という心地のよい音を聞き、香ばしい香りに包まれつつ、全体が小麦色になるまでにいります。黒っぽくなるまでいってしまうと成分がこわれてしまいます。



2、煎(せん)じ方

おなべにいり玄米、昆布、梅干し、水を入れ、蓋(ふた)をしめずに火にかけます。火は弱火。40分くらい沸騰させずに、ゆらゆらと煮つづけます。すると、玄米が水分を十分に吸収して、まるで、「つぼみから花が開いた」ような状態になります。ここからは仕上げに入ります。



3、仕上げ

火を止めて塩を二つまみほどパラパラと加えます。
カップに玄米スープを注いだら、黒ゴマをお好みの量でふりかけて完成です!


旨辛あえそば

■2009年5月28日

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今日は、お待ちかねの「麺の日」でございます!

ご紹介するのは、大人気のあえそばです。
北海道産の羅臼(らうす)こんぶ、しいたけ、にぼし、かつお
など数種類の素材からダシをとり、さらに鶏がらスープを加え
ゆにわ特製のダシをつくります。

歯ごたえのよい茎わかめや、何種類もの中から厳選されたキムチ、
しゃきしゃきのネギをトッピングしております。

中でも、ゆにわ特製のチャーシューは格別です!
その美味しさの秘密は、ずばり“タレ”にあります。

ゆにわ創業前から、溜め続けていた極上のタレです。

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写真でもお分かりのとおり、煮上がったチャーシューはツヤのある墨色。
この深い色こそが、成熟されたタレを使用している証(あかし)です。

歴史の刻まれたタレだからこそ生み出せるみごとな味。

ぜひ一度、ご賞味ください。


若狭の太刀魚(わかさのたちうお)

■2009年5月27日

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こちらは、福井県からやって来た太刀魚(たちうお)です!

太刀に似ていることから、この名前になったそうですが、
この写真を見ると、本当に鋭い刀剣のようですね!

朝方から、市場へ出向き、厳選してきたお魚です。
一目で、新鮮だとわかります。

そして、素材本来のおいしさを引き出すのがゆにわ流。
わずかなブレも許さない、究極のお塩のさじ加減で
塩焼きにしていただきます。

ひきしまった見た目とは裏腹に、お肉はやわらかく
お口のなかでうま味が広がります。








ゆにわの心の味方

■2009年5月26日

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今日は、ゆにわの頼り人・塩見さんをご紹介します。

 
塩見さんは、京都・大原で元気な野菜たちを
育てている農家さんです。
毎週かかさず、ゆにわへとれたての野菜を届けてくださいます。
そこに、ゆにわとの深い信頼関係が生まれました。

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何事にも、真っ向勝負の塩見さん。
野菜たちはまるで、塩見さんそのものです!
芯が太く、まっすぐのびた立派な野菜たち。
「元気」という言葉がこの上なく似合います!

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そして、今日は、NHKのBS番組
「猫のしっぽ カエルの手~京都大原 ベニシアの手づくり暮らし~ 」
に塩見さんが出演されるということで
配達先としてゆにわも取材を受けました。
ふだんの塩見さんと、ゆにわとの交流が写されています。


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ゆにわスタッフも、塩見さんの生きた野菜たちの魅力を
料理や、話をとおして伝えています。

塩見さん!
いつも、美味しい野菜をありがとうございます!
そして、これからもゆにわをよろしくお願いしますね。

番組の詳細情報は、後ほどお知らせいたします。
どうぞ、お楽しみに! 

 


水出しコーヒー

■2009年5月25日

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こちらは、新作の水出しコーヒーを作っているところです。

焙煎した豆を、香ばしく挽(ひ)き、
ゆにわの名水を注ぎます。

6時間という長い時間をかけて
じっくりと…コーヒー豆のコクを引き出していきます。



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旨味を抽出した後は、
5日間冷蔵庫で寝かせて、味を熟成させます。


ホットで作るコーヒーよりもまろやかで飲みやすく、
コク深い味わいをお楽しみ頂けます。


皆様には、6月よりお出しする予定です。
ご期待下さいませ。


フレッシュ夏野菜の登場

■2009年5月24日

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まぶしい日差しと、カラッと涼しい風が夏を感じさせる今日この頃。
ゆにわでは、京都・美山より、夏の新鮮野菜たちがとどきました!

大地の恵みと、太陽の光をたっぷり浴びた元気な野菜たちです。

トマトは、サラダやパスタなどで大活躍してくれそうです。
甘みがあり、そのままでも十分いただけます。
サラダにする際は、さらにうま味を引き出すため、お塩とオリーブオイルで
シンプルに味付けをします。

そして、丸い見た目がかわいらしい賀茂ナスもとどきました。
ギュッとつまった果肉は、奥深く濃厚な味へと変化します。

焼きナスや、お味噌といっしょにいただく田楽ナスなど
さまざまな形でお楽しみいただけます。

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こちらは、ラディッシュです。
二十日で収穫できることから、二十日大根とも言われてますね。

うすくスライスしてサラダにするもよし、お漬け物にするもよし。
きれいなピンク色が、お料理をいっそう盛り上げてくれます。

とどいた野菜たちによって、ゆにわはすっかり夏色に染まりました。
これから、さまざまなお料理でみなさまに、夏を感じていただきたいと思います。


ゆにわ流はりはり鍋

■2009年5月23日

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こちらは、ゆにわ自家栽培の水菜がメインとなった、はりはり鍋です。
はりはりとは、水菜のシャキシャキ感を表しています。
鮮やかなみどり色が、清々しいですね。

肉質がよく、お口の中でとろけるような彩の国の黒豚も美味です。
水菜といっしょにいただくと、お肉の濃厚な味わいと、水菜の新鮮さが
みごとに合わさります。

そして、このお鍋のためにつくった、
ゆにわ特製のポン酢をかけて頂きます。

すべての具材が、一つにまとまり、どこをとっても美味しい
お鍋ができあがりました。


猛者(もさ)エビらーめん

■2009年5月22日

本日は麺の日です。

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朝早くから厳選した素材を元に、
極上の麺料理を仕込みます。


お客様の顔を拝見してから、一杯、一杯、
料理人がまごころをこめてお作り致します。

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今日の晩メニューは、
新鮮な猛者(もさ)エビを使用した
猛者エビらーめんです。

刺身でも食べられる鮮度の山陰産・猛者(もさ)エビを
オーブンでじっくり焼き上げ、うま味を凝縮させます。

焼き上げた猛者(もさ)エビは全て出汁に使用し、
磯(いそ)の香りただよう、濃密な味に仕上げました。


えんどう豆の自家製豆腐

■2009年5月21日

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こちらは、旬のえんどう豆をたっぷりと使用した
自家製豆腐です。

さやから外した豆を、
味を引き出すようにすりつぶし、出汁、塩、練り胡麻で味を調えました。

その後、くず粉と合わせ、全てが渾然一体となるまで
40分ほど手作業で練り上げます。


食べる人の幸せを祈りながら練り上げた豆腐の味は
さわやかな旬の香りと、まろやかな甘味が何とも言えない、
至極の一品に仕上がっていました。


間八(カンパチ)の塩焼き

■2009年5月20日

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こちらは、鳥取県・境港からやってきた間八(カンパチ)です。

もちろん、朝一とれたての新鮮なお魚です。

 味付けはなんと、お塩のみ!

しかし、これが美味しさの秘訣を握っています。

うま味を引き出すもの、味を一押しするもの、まるみを出すものといった、
役割の異なる3種類のお塩をブレンドします。

このお塩のさし加減が、味の決め手となるのです。

皮はかりっと香ばしく、身はぷりっと新鮮です!
脂がしっかりのっていて、濃厚なお味をお楽しみいただけます。


ウスイエンドウのペンネ

■2009年5月19日

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本日のメインは、ウスイエンドウのペンネです。


旬のウスイエンドウのさやを、一つ一つ手作業ではずします。

さやからはずした実を、初夏のさわやかな香りただよう
スペシャルソースに仕上げました。


旬の恵みを存分に味わって頂ける、
感激の一皿です。


ガレットブルトン

■2009年5月18日

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こちらは、ゆにわ特製ガレットブルトンです。
フランス、ブルターニュ地方の伝統的なお菓子を、
ゆにわで味わうことができます。

純国産の小麦粉に、喜界島のきび砂糖、こだわりのバターで
サックサクのクッキー生地を作ります。

そして、国産無添加のいづつワインで
薫り高く煮込んだプルーンを生地に挟みます。

焼きあがると、バターの香ばしく、やさしい香りが
ゆにわを包み込みます。

サックサクのクッキー生地と、プルーンのしっとり感が
絶妙です。

ぜひ、ゆにわ自慢のお紅茶といっしょに、お召し上がりください。


新鮮わらび

■2009年5月17日

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こちらは、京都の山奥からやってきた、とれたてわらびです。

生き生きとした見た目から、新鮮さを感じられます。

ゆにわでは、わらびの天ぷらが大人気です。

わらびは、あく抜きが大事ですが、ゆにわでは一晩熱湯で

さらに、半日お水にさらしてあくを抜きます。

すると、特有の苦みが、マイルドなほろ苦さに変わります。

お口のなかでは、さわやかな春の香りが漂います。



小アジの唐揚げ

■2009年5月16日

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本日のランチのメインディッシュは
日本海のあら波で育った、島根産“小アジの唐揚げ”です。


小アジとは言え10センチほどはありますので、
丸ごとかぶりついたときの食べ応えは、十分すぎるほど。

サクサクの香ばしい衣から、
“ホックホク”のアジの旨味が溢れ出します。


タコライス

■2009年5月15日

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こちらは、これからの季節にぴったりのタコライスです。

カレーに使われている、クミンとコリアンダーというスパイスの
香りが食欲をそそります!

そして、食べ応えのあるひよこ豆が、ふんだんに入っているので
お腹も元気になる一品です。

栄養たっぷりの有機トマトの酸味と
豆腐のマヨネーズのまろやかさが相まって、

いくらでも食べれてしまう一品が、完成しました。





油そば

■2009年5月14日

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今日は、大人気の「麺のday」です!

写真は、ゆにわ力作の油そばです。
おいしさの秘密は、ずばりベースのタレにあります。

3種類のタレをブレンドして作ります。

その中には、手に入れるのに一ヶ月以上かかるような高級食材も含まれています。

さらに、かつお・さば・にぼし・こんぶ・しいたけなど
ゆにわの極上乾物をタレにしみ込ませることによって
格調高い香りを演出しました。

タレ・麺・トッピングを、かき混ぜることで
うま味が増し、夢中になって食べてしまいます。



おから豆腐ハンバーグ

■2009年5月13日

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今日はお待ちかねの、玄米菜食dayです!

メインは、おから豆腐ハンバーグです。
おから・豆腐・野菜がぎゅっとつまった栄養満点のお料理です。

京都美山の元気な野菜たちからとれたダシを
おからがすうことで、うま味が凝縮さてれています。

やさしく包み込むような、とろとろの餡を絡めてお召し上がり下さい。

味付けは、ほとんどしなくてもいいぐらい
素材のエネルギーが生かされたハンバーグです。








至極の豚皿

■2009年5月12日

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こちらは、ゆにわ自慢の豚皿です。

なんと言っても、黒豚特有の風味と甘み
すっきりした脂みに、とろけるような柔らかい食感が最高の一品です。

それもそのはず、お肉は全国銘柄豚コンクールで一位に輝いた
彩の国の黒豚を使用しております。

しいたけ・だいこん・にんじん・たまねぎ・ごぼう・・・
京都美山の新鮮やさいを、重ねて煮ることでさらなるコクが生まれました。

豚肉と野菜のうま味が、これほどまでになくマッチしております。
ぜひ、ゆにわの命であるご飯といっしょにお召し上がりください。


春のタマネギ

■2009年5月12日

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本日は京都美山より葉タマネギが届きました!


葉を刈り取ったばかりのタマネギは
とても、甘くみずみずしい味となっています。


母の日ゆにわ

■2009年5月10日

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今日は、「母の日」ですね。
お母さんに感謝の気持ちをこめて、一日を過ごしたいところです。

ゆにわのお手洗いは、そんな気持ちの表れか、カーネーションが満開です!
見ていると、うっとりやさしい気分になります。

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さて、こちらの「苺のレアチーズケーキ」も、たくさんのご予約をいただき
みなさまから大変なご好評を得ております。

苺そのものの鮮やかな色が、お母さんを象徴してるようなこちらのケーキ。
ほどよい酸味と甘みが絶妙です。

「口当たりもかろやかで、何個でも食べれてしまいそう」と、
お客様からも大好評を頂きました。

自然と笑みがこぼれる、やさしいケーキです。






特製ソーセージのポトフ

■2009年5月10日


本日のメイン料理は『ゆにわ流ポトフ』です。

今回、使用させて頂きましたのは
京都の美山の有機野菜。


本日は旬の野菜に加えて、
極上のソーセージをグツグツと煮込みました。

保存料も着色料も使用していないため、
素材の旨みを存分にお楽しみ頂けます。


当店でもさまざまなソーセージやベーコンを試してきましたが、
ここまでのレベルのものにはなかなか出会えるものではありません。

濃厚なソーセージの旨みが、心憎いほどに野菜の甘みを一層ひきたてます。

みなさまにも、ぜひ一度ご賞味頂きたい一品です。


子羊の10時間煮込み

■2009年5月 8日

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ゆにわは、お米が命のお店ですが、それに合うメニューはほんとに様々です!


今日は、フランス料理で有名な子羊(ラム)の煮込み料理を紹介します。

ラムは、京都のこだわりのお肉屋さんから取り寄せました。

十分に焼いて、余分な脂を落とします。
そして、ゆにわ特製デミグラスソースと一緒に10時間じっくり煮込みます。
お肉にデミグラスソースがよく絡まって、お口の中でのとろけ具合が最高です!

付け合せの野菜も、気を抜いていません。
元気な野菜をつかっています。

まるごと蒸しても食べれるぐらい美味な野菜です。

そして、ご飯といっしょにいただくのがゆにわ流。

ラム肉と、ご飯がこんなにも合うなんて!
本日から、新メニューとしてみなさまのもとへお届けしております。


ベジラーメンの秘密

■2009年5月 7日

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写真は、カレーの成分に含まれている香辛料の一種で、「クミン」と「コリアンダー」と言います。


この二つのスパイスが、ゆにわ特製ベジラーメンの味の鍵を握っています!

 

「どうしてカレーのスパイスがラーメンに?」と不思議になりますよね。

 

それにはちゃんと理由があります。


食欲をそそる香り、しつこくない後味。
野菜のうま味を消すことなく、味にインパクトをつけることができるのです。


動物性を使っていないから、

脂っこくなく、あっさりしていますが、お腹も心も満たされます。

極上ラーメンを支えている秘密のスパイスです。




真鯛(まだい)と春野菜の重ね蒸し

■2009年5月 7日

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本日は、特上の真鯛(まだい)が入りました!

朝の魚市場より直送されてきたこちらの鯛(たい)は、長崎産の天然物。

本日は「鯛と春野菜の重ね蒸し」として
皆様にお出しさせて頂きました。

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鯛から溢れ出す上品で濃厚な旨味と、
美山野菜の甘みがあいまって、
一度口に運べば、言葉も忘れるほど。

海の恵みと、山の恵みが融合した
至極の一品です。

 


驚きの大根麺

■2009年5月 5日

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 今日は、ゆにわ定番の玄米菜食day!

今回紹介するのは、「大根麺」です。

名前のとおり、大根の皮を麺に仕立てたヘルシー麺料理です。
玄米菜食の日に、もってこいのメニューですね。

さて、そもそもこのメニューは、食材を命あるものとして接している
ゆにわだからこそ生まれたメニューなのです。

大根を薄く桂剥きにしたものを、しいたけ・だいこん・たまねぎ・にんじん・ごぼうを
重ねて煮ることで、みごとに野菜本来のうま味を引き出すことができました。

また、大根麺に絡むようにとろみのあるスープも美味!

野菜たちのエネルギーが湧き上がってますので、栄養満点です!
食べてるうちに、心も元気になります。


ゆにわ流マントウ

■2009年5月 4日

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北京料理マントウ、ゆにわバージョンです!

中国では、主食として伝統的に食べられているマントウ。

小麦粉に酵母を加えて発酵させ、蒸して作る料理です。

ゆにわ流のこだわりは、最高級の国産小麦粉を使用し、

とっておきの塩を最後に加えることによって、

小麦の甘さを最大限に引き出す工夫をしていること。


自家製の中華春雨とカラシ醤油を添えて頂くと、

見事に調和したその美味しさに、思わず笑みがこぼれます。

近日、ゆにわの定番メニューとしてお客様にお出しする予定ですので、

楽しみにお待ちくださいませ。


5月14日(木) 麺の日

■2009年5月 3日

毎週木曜日、ゆにわは「麺の日」ということで
ゆにわでしか味わえない、究極の麺料理をお出ししております。

お昼の麺メニューはとろろ蓮根麺、

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夜の麺は油そばをご用意しております。

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  ゆで上げたコシのある麺と・キムチ・秘伝のたれをからめて食べる「ゆにわ流 極上油そば」。

 


極上わさび

■2009年5月 3日

 

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今日は、はるばる静岡県から届いた極上のわさびを紹介します。

チューブのわさびが当たり前となってる現在
「ほんもの」のわさびなんて珍しいですよね。

このわさびの特徴は、なんと言っても「香り」にあります。
保存料や酸化防止剤などを全く使用していない
生きたわさびなので、
すり立ての、自然な香りが格別です!

「市販のわさびと比べるのも失礼!」
思わずそう叫びたくなります。
天然のツンとした香りに、どこか優しい辛さ。

そして、どんな料理にも対応できるのが、このわさびの魅力です。
昨日のおもちつきの時も、大人気でした。


麺の日

■2009年5月 3日

今週から、麺の日メニューをご紹介します。


ゆにわの恒例もちつき

■2009年5月 2日

本日は、毎回好評を頂いている、もちつき大会です!

大勢でつくことによって、たくさんの人の「気」がこもり、

とっても美味しくなるんです。

  

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本日の目玉は、なんといっても…

 

四万十産の青海苔をふんだんに使用した「青海苔もち」と、

上質な桜海老を粉末にして混ぜ込んだ「海老もち」です!

 

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ほんのりキレイな緑色とピンク色のおもち。

どちらも、とっても良い香りがします。

 

 

こちらでは、村長さんが何か入れてくださっているようです。

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皆大好き、ゆにわ特製ぜんざいです♪

手作りのあんこと、香り高いこだわりのきなこを、お餅にからめて頂きます。

 

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つきたてのお餅を堪能できる、ゆにわのもちつきでした!

次回は、5月16日に行います。ぜひ、お越しくださいませ。

 
 
 
 


5月の前菜

■2009年5月 2日

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本日より前菜が少し新しくなりました。

美山から届きたての旬野菜のサラダに、
自家製の鮭燻製を添えました。

鮭の燻製は、
サクラのウッドチップを焚きしめることで、
とても薫り高い、上品なお味に仕上がりました。

ぜひ一度ご賞味下さいませ。


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