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お店の情報

ゆにわの外観

新自然食 ゆにわ
〒573-1112 大阪府枚方市
楠葉美咲3‐12‐6-1階
TEL:072-864-5419
ランチ  11:45~14:00
ディナー 18:00~20:00

ゆにわの看板
スタッフ一同、お客様のご来店を心よりお待ちしております。

【店長ブログ】
パンダっちこ店長のまんぷく!まかない帖



ネットショッピング

健康グッズ・無添加調味料

お買い物はコチラから

ゆにわで実際に使用している癒しグッズ、健康アイテム、無添加調味料などをネットショップ でご購入いただけます。店頭での販売も行っております。


リンク集

カテゴリー : ゆにわ流


いのごは道場 開催!


H220822-inogoha.jpg「いのちのごはん 6ヶ月間実践道場」が

おこなわれました。

 

今回は第3回目。

たとえば、

掃除の行き届いた空間に置いたコーヒーと、

乱れた空間に置いたコーヒーで、

どれだけ味が違うのか?

実際にみなさんに体験していただきました。

 

『いのちのごはん』にもありますが、

料理をする以前に大切なのは、

「機能美意識(きのうびいしき)」。

 

全体が機能し、

その場が美しいか?

その場の空気が、

明るく、暖かく、清清(すがすが)しいか?

 

私たちゆにわのスタッフは、

常に“アンテナ”を立てて

料理と向き合います。

2010年8月22日 10:37 PM

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光り輝くいのちのごはん


H220526-donabe.jpg

日本人が古くから大切にしてきた

米と水と塩。

そのシンプルな素材に隠された

崇高な味わいを楽しめるのが、

ゆにわ流「極上土鍋セット」です。

 

森修焼の「土鍋」を使い、

愛情をたっぷりこめて炊くことで、

自然な甘みが引き出されます。

 

単にお腹を満たすだけではなく、

心までもが満たされる・・・

そんな究極の一品が、ここにはありました。

 

※ご自宅でも、ゆにわ流「土鍋ごはん」をお楽しみいただます。

詳しくはネットショップユニワのページをご覧ください。

2010年5月26日 11:05 PM

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仕込み パワーアップ中!


H220402-shikomi_up.jpg

 
最近、ゆにわでは、

仕込みにさらに力を注げる環境を整えています。

みなさまから見えない場所ではありますが、

確実にバージョンアップしつつあるのが

肌でもって感じられます。

 

昨日と同じようで、

どこかが進化している。

 

日々新しくなるゆにわに、

ご期待ください!

2010年4月 2日 10:02 PM

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亜麻仁(あまに)油


H220330-amani.jpg

ゆにわのスタッフがいつも元気にいられるよう、

近ごろ毎日、飲み続けているものがあります。

それが、この食用の「亜麻仁(あまに)油」です。

 

スプーンひとすくいを、毎日飲みます。

 

昨日のこのコーナーでもご紹介しましたが、

知らず知らずのうちに、

体内には毒素がたまっていきます。

 

体内の汚れをキレイに流してくれるのは、

美味しいお水と、

上質な油。

(意外と知られていませんが、

水でしか排出できない毒素と、

油でしか排出できない毒素があるのです。)

 

ネットショップユニワでも本日より販売を開始しましたので、

ぜひお試しくださいませ。

 

◆「亜麻仁(あまに)油」 お求めはコチラ◆

2010年3月30日 10:38 PM

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油へのこだわり


H220329-abura.jpg

ひときわ人気のある、ゆにわのトマトソースパスタです。

オリーブオイルが、

パスタの味をさっぱりとまとめ上げます。

 

トマトソースパスタにしかり、

パスタ料理に欠かせない油。

 

ゆにわは水やお米にこだわっていますが、

油も例外ではありません。

 

ゆにわのパスタを召し上がったお客さまから、

「お皿に油が残らないパスタは初めてです」

よくこんなお声をいただきます。

 

酸化した油や質の良くない油が使われがちですが、

本来、良い油を摂取することは、

人体にとって必要不可欠です。

 

ゆにわでは、

体に良いオリーブオイルなどを

妥協することなく選び抜き、

絶妙な油加減で

本物のパスタの美味しさを再現しています。

 

みなさまも

美味しい水と、

良質な油で、

体を内面から浄化してみませんか?

2010年3月29日 10:47 PM

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ゆにわのお味噌汁


H220328-miso.jpg

 

ゆにわの料理と切っても切れない関係にあるのが、

お味噌汁です。

 

どちらも、体にやさしい「純正豆味噌」を使用しているので、

すーっと溶け込んでいくのがわかります。

 

深いコクを引き出したい時は赤味噌を。

やさしい甘みを演出したい時は白味噌を。

 

ダシの出具合、風味は、自然と毎日変化しますので、

それに合わせて、ベストな調合を見いだします。

 

「毎日食べても飽きない料理」を提供しているゆにわならではの、

毎日、新しいお味が楽しめるお味噌汁です。

2010年3月28日 11:57 PM

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ゆにわで使っているお箸


 

ゆにわで愛用している生体エネルギーのお箸です。

 H210824-hashi2.jpg

こちらは厨房内で使用している「さい箸」。

 

特殊な加工がされたこのお箸で、料理を食べたり盛り付けをすると、

あらフシギ!

とっても美味しくなるんですよ。

 

これからも生体エネルギーのお箸を使って、

ゆにわの美味しい料理を提供していきます。

 

生体エネルギー箸は、

ゆにわの店頭や「精神まんぷくネットショップ」でも直接販売しておりますので、

ぜひ一度お試しくださいね。

2009年8月24日 09:19 PM

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「食を変えることで、人生が変わる」


 

ゆにわがあるビルの5階には、

大学受験塾ミスターステップアップがあります。

その塾生たちは、

毎日、昼と夜のごはんをゆにわで食べています。(塾生特別のセット)


実はゆにわのスタッフも、

ほぼ全員が大学受験塾ミスターステップアップ出身です。


私たちは、塾生の時から

「食を変えることで、人生が変わる」

ということを師匠である北極老人から教わってきました。


このたび、そのミスターステップアップから本が出版されるので、

ゆにわでも紹介しないわけにはいきません!


ということで!

『E判定からの大逆転勉強法』を

ゆにわでも販売いたしております。

もちろん、著者の柏村先生の直筆サイン入りです♪

受験生にはもちろん、

大人の方にもぜひ読んでいただきたい内容となっております。

(塾とゆにわのことをもっと知りたい方は、遠慮なくお尋ねくださいね。)

 

これからも、私たちゆにわスタッフは、

おなかがいっぱいになり、ココロまで満たされるような

「精神まんぷく料理」をつくり続けます!

2009年8月22日 01:56 AM

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神様がくれた一粒


IMG_9972.JPG

世界中のパティシエが愛してやまぬ
ベルギー産の最高級チョコレートを贅沢に使用しました。

ソフトで濃厚な口溶けはもちろんのこと、
カカオの高貴な香りと、コクのある甘味が魅力です。

2009年2月 5日 05:46 AM

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卵も


dasimaki.JPG
オーガニックで育てられた地鶏の卵は
信じられないほど深い味わいです。

本日はゆにわの自慢のお出汁で出汁巻きに仕上げました。

2009年1月24日 11:22 PM

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ゆにわの食器


semi-5.JPG
ご存知でしたか??

料理の味は使う食器やおはしによって、
思っている以上に変化するんです。

ゆにわでは、素材が喜び、いっそう美味しくなるような、
特別なお皿やお箸を使っています。

2009年1月15日 11:09 PM

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ゆにわの“開運ばし”


hasi.JPG



















美味しさの秘密は、実は使っているお箸にもあります。

2008年12月13日 02:48 AM

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氣を吹き込む作業


20081104seimai.jpg

オープン前、精米機の掃除をするホールマネージャー。

 

お米のピッキングと同様に、毎日行う作業が“精米”です。

ゆにわでは、毎日精米したてのお米を炊き上げて

お客様にご提供しています。

 

大切なお米を磨ぐ機会ですから、

お手入れは怠りません。

 

“ごはん”にかかわるすべての作業を

丁寧に、丁寧に

丹念に、丹念に

真心込めて行うことで

ゆにわの“ごはん”に目に見えない氣を吹き込みます。

 

口に入れると心がホッとして

元氣になる“ごはん”は、毎日このようにして生まれます。

2008年11月10日 12:37 PM

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韓国の焼き塩「キパワーソルト」


20081107qpower.jpg
読売テレビ『ニューススクランブル ~トレかん!~』の中でも

ご紹介させていただきました、韓国の焼き塩「キパワーソルト」です。

 

ゆにわでは、ご飯を炊く際に、

このキパワーソルトを研いだ後のお米に、わずかに加えます。

加えるのは、本当に少しだけ。

 

しかし、それだけでご飯の甘みが一段と増します。

ツヤのある、美味しいご飯に炊きあがります。

 

こちらのホームページで、販売も行っておりますのでぜひお試し下さいませ。

http://shop.uni-wa.com/Products.17.aspx

 

ちなみに、ゆにわではご飯を炊くとき以外にも

全ての料理にこのキパワーソルトを使用しています。

 

他にも、5~6種類のお塩を役割に応じて使い分けておりますが、

このキパワーソルトは“食材の旨味を引きだす”という万能選手です。

 

野菜は収穫したてのように、

魚はとれたてのように

お肉は程よく熟成されたように

食材が生まれ変わります。

 

この驚き、ぜひ一度体感してみてください。

 

 

2008年11月 7日 05:46 PM

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温かい“ごはん”


20081103komepick.jpg

ゆにわの米ピッキング。

 

近頃、テレビや雑誌の取材を何度かして頂きましたが

いつも取材班の方々が注目されるのが、この作業です。

 

「お米を一粒一粒選り分けるなんて・・信じられない・・」と、

目を丸くされる方もいれば、

「マンガの中の世界だと思っていました(笑)」なんて仰る方も。

 

しかし、ゆにわではこのシーンが日常なのです。

 

お客様、ミスターステップアップの塾生、スタッフ、

ゆにわで提供されるお米はすべて、この作業を経て炊き上げられます。

 

温かい“ごはん”って、本当に大切なのです。

2008年11月 3日 11:57 AM

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日常の中の“感動”


20081021pene.jpg

ゆにわ特製、ホワイトソースのペンネ・・

 

と、見えるのですが、実は違うんです。

 

こちらは、ゆにわ特製「白ごまのペンネ」です。

ごまの風味が口いっぱいに広がるとてもゆにわらしいパスタ。

サヤインゲンとトマトが彩りを添えています。

 

ごまとペンネ??

本当に合うの!?

なぁんて、初めて目の前に登場したときは思いました。

 

しかし、その思いは、数秒後・・

見事に裏切られました。

 

人は、ものを口に運ぶまえに、

「きっとこんな味だろうな・・」と想像しながら食事をしているそうです。

食べる前から、どんな味がするのか、半分わかりながら食べているのです。

 

そして、多くの場合、「あぁ、やっぱり思った通りの味だ」というように、

過去に食べたものと照らし合わせて味わっているそうです。

これは、普通の食事。

たとえ美味しくても、そこに驚きも、発見もありません。

 

しかし、「きっとこんな味だろうな・・」と

想像した味を超えたところにあるのが“感動”です。

過去を超越した時に、人の魂が震えるのです。

 

それをお届けするのが、ゆにわの料理。

 

それは、何か奇想天外なメニューではなくても、

毎日同じような、シンプルなメニューの中からも生まれます。

 

「今日のお米は、今までで一番美味しい!!」

 

「今日のお味噌汁は、いつもと違う風味がある!!」

 

そうして、日常の中に“感動”を呼び込む食事こそが、

本当に人に幸せを届けてくれるもの。

 

当たり前の中に“感動”がある、ゆにわの料理です。

2008年10月22日 02:33 AM

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「知っとこ!」をごらん頂きましたお客様へ


ゆにわのホームページをご覧頂きましてありがとうございます。

お米を一粒一粒ピッキング!?と、驚かれたかもしれません。

 

しかし、本当に毎日、行っているんです。

 

とてつもなく、手間と時間のかかる作業ですが、

いつも、自分達の心の中を清めるような気持ちで、無心でお米の粒に向かいます。

 

丹精こめて炊き上げたお米は、本当にキラキラと光輝いているんです。

とっても甘く、噛めば噛むほど旨みと幸せが口いっぱいにひろがります。

 

このお米には、栄養学の数値ではあらわすことのできないような、

神秘的なチカラがあると、私たちは信じています。

食べると、そこから、心の元気を頂けるんです。

 

テレビの中では紹介しきれなかったのですが

元氣食堂ゆにわには、他の素材にもたくさんのこだわりがあります。

 

縄文時代のような澄んだ水・・

京都美山の生命力にあふれた野菜・・

選び抜いた鰹と昆布からとった黄金のダシ・・

地元養鶏所の朝どれタマゴ・・

 

そして、すべての素材がもつ命のエネルギーを

最大限にひきだすように、調理いたします。

 

料理のテクニックや派手さにはこだわらず、

目の前の最高の素材が一番喜ぶように調理いたします。

 

ぜひ、一度ゆにわにお越しくださいませ!

心より、お待ちいたしております。

 

 

2008年10月 4日 09:14 AM

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心が満ちる食事


tirasizusi.JPG





















今日は
とても心地よい“満腹感"を味わえた
まかないでした。


ほのかに甘い寿司酢の香り。
丁寧に刻まれた胡瓜と金糸卵。
シャリと具の絶妙なバランス感。


「もはやこの一膳さえあれば
他に何もいらない…」

本当に、そう思えるほどの晩ご飯でした。


真に“氣のこもった"料理をしていれば
そんなに贅を沢す必要はないし、
そんなに量を出す必要もない。


人はお腹を満たすためだけに
ご飯を食べにきているのではない。

本当は、
こころを満たすために
食事をしているのだ。

最近つくづくそんなことを
思うわけであります。

ゆにわではお腹だけでなく
心の底まで満腹になるような…

そんな“精神満腹料理"を
もっとも大事にしています。





2008年9月27日 09:24 PM

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永久の不満足


20080926soba.jpg

「あれ、また美味しくなってませんか?」

 

テーブルからそんな声が上がりました。

 

今日のまかない料理は、ゆにわソバ。

 

ソバ粉の入った麺に

キムチ、ワカメ、刻みメンマ、ネギ、自家製チャーシューのトッピング。

上には磯の香りただよう焼き海苔がパラパラと振りかけられています。

 

以前と変わったところと言えば・・?

 

トッピングの茎ワカメが、ワカメと刻みメンマに変わったことくらいでしょうか。

 

けれど、

麺の喉ごし

タレの濃さ、風味、味わい・・

どれをとっても、進化していました。

 

ゆにわの料理は、日々進化します。

 

「ここまで美味しいものができたから、

 よしっ、これで完成!」

 

・・なんてことは、無い。

 

昔、北極老人から聞いた言葉を思い出します。

 

  *    *    *

 

例え今日、世界一美味しいパスタが出来たとしても

それを、1%も自信に変えてはいけない。

 

今日美味しいものができたからといって、

明日も出来るとは限らない。

明日も出来る保証はない。

 

だからこそ、今日も目の前の食材に命がけで向き合うのだ。

だからこそ、最高のものができるのだ。

 

 

2008年9月27日 12:53 AM

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美山から届いた栗を素揚げにしました


20080908kuri.jpg

美山から届いた栗(くり)です。

 

今日は、キッチンガーデンの安楽さんから教えて頂いた

料理法“栗の素揚げ”でいただきました。

 

そのまま揚げると破裂してしまうので

上のとがった部分に切れ目を入れて油に入れます。

 

ホックホクに揚がった栗はとても甘くて

口の中に幸福(しあわせ)が広がります。

 

次は、モンブランも計画中です。

2008年9月 9日 12:06 AM

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夏限定のしそソーダはじめます。


夏限定の新しいドリンクメニュー「しそソーダ」のご提供に向けて

今日、しそジュースを仕込みました。

使ったのは京都・大原から届きたての有機栽培の青じそ、赤じそです。

20080803-3.jpg

ぐつぐつとエリクサー水の煮立っている銅鍋に

たっぷりの「しそ」をドサッと入れて、しそのエキスを

水に溶け込ませます。

 

20080803.jpg

しそのエキスが溶け込んだら、サッと素早くしそを鍋から上げて

喜界島のきび砂糖と、結晶果糖でやさしい甘みをつけます。

 

そして、少し煮立たせてツンとくる香りを抜いたお酢で仕上げ。

お酢を入れると、あれよあれよという間に、褐色の液体が

鮮やかな真紅(しんく)に変わるんです。

 

左がお酢を入れる前

右がお酢を入れた後

20080803-2.jpg

こうしてできた手作りしそジュースを、

炭酸水とあわせると、酸味がきいてシュワっとさわやかな

ゆにわオリジナル「しそソーダ」が完成します。

 

 

2008年8月 3日 02:50 PM

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ゆにわ流手作りしそジュース


20080724siso.jpg

ゆにわオリジナルのしそジュースを作りました。

3年間から研究を続け、今年は最高のできあがりです。

 

ぐつぐつと湧かしたエリクサー水に

赤しそ:青じそ=7:3 の割合で

たっぷりのしそをドサッといれて煮込みます。

 

ある程度煮込んだら、サッとしそを引き上げ

喜界島のきび砂糖と果糖で甘みをつけます。

 

この時点では、液体は茶色く濁ったような色で

お世辞にもキレイだとは言えませんが・・

 

ここに“あるもの”を加えると、とたんに

真紅に輝く美しい液体に変化するんです。

 

その“あるもの”とは、お酢。

 

ツンと鼻をつく酸味をなくすため、お酢を少し煮立たせてから注ぎ入れます。

 

そして完成した、ゆにわ流「しそジュース」。

京都大原の八百屋、塩見さんが丹誠込めて育ててくださった

有機栽培のしそなので、味も香りも申し分ありません。

 

夏にはさっぱりとして、疲労回復にも最高!

ソーダ割りにしてもとっても美味しいんです。

 

近々、メニュー化の予定ですので、ご期待下さい。

2008年7月24日 02:35 PM

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ゆにわのフォカッチャサンド


20080629foka.jpg

ゆにわのスコーンやベーグルを焼いてくれているのは

大学受験塾ミスターステップアップの卒業生の吉田君。

 

彼が焼くパンは、どれも中がふわっとしていて

口いっぱいに小麦の香りが広がります。

 

今日は彼が焼いたフォカッチャで

フォカッチャサンドを作りました。

 

表面がサクッっとして香ばしいフォカッチャにサンドしたのは

地元の養鶏所、岡田さんちの朝どれ卵のスクランブルエッグ

京都下賀茂、森田さんのフルーツのように甘~いトマト

京都大原、塩見さんの玉ねぎで作ったシャキシャキのオニオンスライス

そして、ゆにわ特性のマスタード入りマヨネーズ。

 

絶妙のハーモニーです。

 

せっかく良い具材を集めても

パンが美味しくなければ、台無しになってしまいます。

 

彼の焼くパンだからこそできる、ゆにわ流のファーストフードです。

 

2008年6月30日 08:58 PM

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かわいい木の傘立て


こんな傘立てが欲しいなぁ・・

 

そう言い続けて

何気なくずっと探し続けていたら

今日、出会いました。

 

ちょっと外に出るのが憂鬱な雨の日も

楽しくなるような

とてもかわいい傘立てです。

 

雨の日のゆにわでお会いしましょう。

2008年6月28日 10:53 PM

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おいしい餃子の包み方


ゆにわのランチ営業後・・

客席でなにやら作業が行われています。

 

何をしているんでしょうか・・?

20080621gyoza.jpg

 

近づいて見てみると・・

 

20080621gyoza2.jpg

そうです!

餃子です!!

 

テーブル席でみんなで手分けして

餃子の皮を平らに伸ばし・・

タネをくるんで・・

と、スタッフ皆で共同作業しました。

見ていると、まるで仲のいい家族のようです。

 

餃子の日になると

普段は料理をしないお父さんや、息子たち、娘たち、

家族みんな揃って餃子の皮を包む作業をした・・

 

なんて経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

 

 

ひとつひとつ丁寧に包みながら

食べた人たちが喜ぶ姿、楽しい食卓を思い浮かべる・・

 

その想いが、餃子をさらに美味しくしてくれます。

 

“目に見えない調味料”

 

心にしみる美味しさを生み出す、ゆにわの隠し味です。

2008年6月21日 08:22 PM

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魂に響く、お米料理


20080614komebarg.jpg

今日のランチに登場した、お米のハンバーグです。

 

お米と生体エネルギー山芋でできたタネをこんがり焼き上げて

上からたっぷりのあんかけをかけました。

 

お米のハンバーグをおかずに、ごはんをいただきます。

ゆにわの主役は、なんといっても「お米」。

 

栄養学から考えると

 

「炭水化物のとりすぎなんじゃないの・・?」

 

・・ということになりますが、

お米は栄養学では計り知れないほどの、

神秘的なエネルギーをもっているんです。

 

科学では解明しきれない、心の栄養です。

 

その心の栄養が“元氣”の源となってくれるんですね。

 

愛情を込めて握った塩おにぎりを食べ続けることで

うつ病を克服する、という治療をしているクリニックもあるくらいです。

 

近頃、日本人の持つ芸術性や、その精神が

世界中で高く評価されるようになっていますが

その日本人の精神をつくりあげてきたのも、やっぱり主食である“お米”。

 

本当に愛情込めて炊きあげたお米には

心の奥の奥の、魂にまで響く美味しさがあります。

2008年6月15日 04:50 AM

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ワンズヌーヴォー


20080608beni.jpg

今日は、ワンズヌーヴォーの担当者の方がゆにわにご来店下さいました。

 

一緒にお食事をさせていただきましたが、

ゆにわの料理のことをすごく気に入っていただき、話も弾みました。

 

ゆにわで扱っている

「知恵まっと」や「サーキュエッセンス」はワンズヌーヴォーさんの商品。

 

どの商品も、場の力、場の波動を高めたり

個人の能力を最大限に引き出すのに最適なんです。

 

スタッフの皆も、いろいろなアイテムを愛用しています。

 

ゆにわで取り扱っているアイテムたちは

どれもスタッフが日常的に使って、その良さを実感している物ばかり。

 

だから、自信をもってオススメしています。

 

写真は、ワンズヌーヴォーさんの「紅しずく」という商品。

フタをあけるだけで、と~ってもいい香りがするんです。

2008年6月 6日 11:56 AM

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究極のゆにわ流ファーストフード


20080606uniwabarger.jpg

ゆにわサンド。

テリヤキバーガーに続く新作です。

 

シャッキシャキの新鮮レタスに

ジューシーに焼き上げた野中ベーコン。

岡田さん家の朝どれ卵のスクランブルエッグ。

 

そして、極めつけはなんといっても

森田さんのあま~い厚切りトマト。

 

間には手作りのマスタードをはさみ
ゆにわの手作りベーグルでふんわり包みます。

 

もう、絶品。

 

どの具材も、それだけで主役を張れるような

一級品の素材ばかり。

 

どこにも手は抜いていません。

 

もし、

パンだけは普通のもの・・

レタスはその辺のスーパーの特売品・・

なんて、どこか一つでも手を抜いてしまったら

 

なんだか、それだけが“浮いて”しまうんです。

バランスが悪くなってしまいます。

 

だから、どこにも手は抜けません。

 

究極のゆにわ流ファーストフードです。

 

 

2008年6月 5日 06:46 PM

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ゆにわ弁当の原点は北極若妻の愛妻弁当


20080530bentou.jpg

ゆにわがお休みをいただいている間も

受験生に休みはありません。

 

この工事の3日間、いつもゆにわでまかないを食べている

大学受験塾ミスターステップアップの塾生達には

特性の「ゆにわ弁当」を用意しています。

 

お弁当はいつもよりちょっとしっかりした味付けで、

冷めてもごはんがススムように一工夫。

 

今日のメニューはというと・・

 

ごま塩のかかった白御飯

大葉入りだし巻き卵

漢方鶏の照り焼き~夏のバルサミコバージョン~

ゴボウのピリ辛きんぴら

鶏挽肉のハンバーグ~カレーソース~

自家製キュウリの浅漬け

お味噌汁

 

ちなみに、ゆにわのお弁当の原点は

北極老人の奥さん(北極若妻)が作っていた愛妻弁当なんです。

 

数年前、北極老人は奥さんに毎日お弁当を作ってもらっていたらしいのですが、

同じメニューが2回以上はいっていたことは、一度もなかったそうです。

 

毎日、新しいメニュー。

毎日、試行錯誤。

 

そしてさらに、北極若妻は

「冷めてもおいしいお弁当」

「時間がたってもおいしいお弁当」

を追求するために、必ずお弁当を2つ作り

 

一つは北極老人に

もう一つは、自分で食べていたそうです。

北極老人がそのお弁当を食べるであろう同じ時刻に。

 

そして、作りたての時と

どんな味の変化があるか

おかずの組み合わせはどうか・・など

毎日毎日研究をつづけていたそうです。

 

日々勉強。

 

その姿勢をいつもゆにわスタッフは師匠から教わり続けています。

2008年5月31日 03:35 AM

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ゆにわの祭りのあと


昨日は、ゆにわが大変お世話になっている料理の師匠である

ふみやさんのバースデーパーティーでした。

 

「祭りのあと」というのは寂しいものです。

ずっと前から楽しみにして、

あれこれと準備して。

そしてやっと本番を迎えると

本番は緊張と興奮ともに、あっという間に幕を閉じてしまいます。

 

けれど‥

 

ゆにわはひと味ちがいます!!

祭りのあとには、またまた祭りが待っているんです

 

今日のまかないは、まるでお祭り。

昨日のパーティーで使い切れなかった超豪華素材を使って

なんと3品もパスタが登場しました。

 

ウニとトマトのカッペリー二~カラスミのせ~

200805012capperi.jpg

6年物パルミジャーノと野中ベーコンの手打ちカルボナーラ

200805012calbo.jpg

新鮮ホタルイカとアサリのパスタ

200805012ika.jpg

 

「涙がでるほど美味しいです‥」

そうつぶやいていたのは塾生のO君。

 

みんな「こんなに食べてしまっていいんですか!?」と

困惑しながらも、満面の笑みで食べていました。

 

夢のひととき。

 

決して出し惜しみせずに、

おいしい素材は一番美味しいうちに調理するのが北極流です。

 

2008年5月13日 09:49 PM

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